道場(体育館)に入るときは『お願いします』、出るときは『有り難うございました』と一礼する事

特徴・指導内容
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聖心館の特徴

・流祖・宮城長順先生の剛柔流を学ぶ。
・平成元年1月に創立し江戸川区空手道連盟、東京都空手道連盟、全日本空手道連盟剛柔会、
(財)全日本空手道連盟に所属。
・空手道大会、各種講習会等に積極的に参加し好成績を収めている。(全国少年錬成大会優勝4回、全国中学生大会団体組手2位、高校総体では世田谷学園高校生として男子団体組手優勝に3度貢献、実業団全国大会個人組手優勝2回、国体上位入賞、全日本空手道選手権大会入賞等)
・幼児からシニアの部まで年齢に応じた楽しくちょっと厳しい指導。
・平成2年より朝練習を実施し毎朝20名程の子供たちが自主的に参加。これが聖心館の強さの秘訣です。 
・実力と熱意ある指導陣、温かい思いの後援会に支えられ強制のない自由な練習環境。
・高校進学では都内の実力校(世田谷学園、保善高校、帝京高校、日大鶴岡高校など)、
大学では(明治大学、立命館大学、法政大学、日本大学、大正大学、国際武道大学、東洋大学など)
多数空手推薦の実績あり。
・上部団体の段位、資格(審判・指導者)、日本体育協会(スポーツ指導員、コーチなど)の資格取得に積極的に努める。
・空手道技術の体得は勿論だが人間性の向上に努め社会に貢献出来る人材育成。
・礼節、強さと優しさを兼ね備え、文武両道に秀でた青少年の育成に努める。

指導内容

・剛柔流基本形(サンチン、テンショウ)を中心に身体の強化を図る。
・剛柔流の形(撃砕第一〜スーパーリンペイ)を通じて技の攻防を体得する。
・武道的な修練と共に競技としての技術も身に付け各種大会においての活躍を目指す。
特に小学生から中学生までは全国大会上位入賞を目指した指導。
・幼児〜中学生においては礼儀作法を身に付けさせ心身共に大きく育てる指導。
・幼児〜小学生においては遊びの要素(サッカー、バスケット、リレーなど)も取り入れて飽きさせない指導。
・シニアクラスにおいてはサンチンの腹式呼吸等を通じ体力増進、健康維持、生きる活力を養う指導。